インフォメーション

病院概要

医療機関名 医療法人一誠会 三宅病院
所在地

〒891-0141
鹿児島県鹿児島市谷山中央7丁目3番1号

施設長 理事長 三宅 智
許可病床数 130床(一般92床、療養38床)
診療科名 内科、消化器内科、呼吸器内科、放射線科、リハビリテーション科
診療日 月曜日~土曜日
(土曜日午後、日・祝日は休診) 
診療時間
(外来受付時間) 
午前診療:08時30分~12時30分
午後診療:14時00分~18時00分 
連絡先 代表電話:099-268-3512
代表FAX:099-267-1613 
ホームページURL

http://www.miyake-hp.or.jp

指定医療機関

救急指定病院
労災指定医療機関
肺がん検診精密検査実施協力医療機関
消化器がん検診精密検査実施協力医療機関
大腸がん検診精密検査実施協力医療機関
感染症定点指定病院
全日本病院協会・公立学校共済組合指定医療機関
特定疾患治療研究事業指定医療機関
肝炎治療特別促進事業協定病院
看護師・リハビリテーション実習病院
日本医療機能評価機構認定

■病院沿革

■年月 ■沿革
1954年 12月 医院開設(病床数 9床)
1955年   病床数を増床(13床)
1958年   病床数を増床(33床)
1952年 7月 医院から病院へ形態変更。病床数も増床(37床)
1965年   病床数を増床(68床)
1969年   増築(68床)
1972年  

医療法人一誠会として開院。病床数も増床(88床)

1981年 2月 病床数を増床(95床)
1984年   特例許可老人病院(一般病室 25床 老人病室 70床)
1986年 12月 新棟設立。病床数を増加(130床)
1989年 5月 特例許可老人病室廃止(一般病室 130床)
1993年 4月 大腸がん検診精密検査協力病院 認可
  12月 新棟設立(厨房、リハビリ)
1995年 5月 人間ドック(全日病) 認可
  7月 人間ドック(政府管掌)認可
1996年 2月 地番変更(上福元町4319番地1 → 谷山中央7丁目3-1)
1997年 1月 別館を新築(病棟、リハビリテーションセンター)
  5月 高気圧酸素治療設備 導入

1998年

6月

療養型病床群治療環境(Ⅰ)、療養型二群入院医療管理(Ⅱ)認可

療養型病床を新設(療養型病床 34床、一般病床 96床)

2000年 4月

訪問看護ステーション、居宅介護支援室 稼働

介護療養型14章指定、療養病棟入院基本料1 認可

療養型34床(介護 14床、医療 20床)、一般 96床へ変更。

  6月

介護療養型8床増床指定

療養型68床(介護 22床、医療 46床)、一般 62床に変更。

  10月

介護療養型12床増床指定

療養型68床(介護 34床、医療 34床)、一般 62床に変更。

2001年 2月 新3階病棟新築で別館と連棟(一般病室25床移動)
  3月 MRI新規導入
2002年  

介護療養型18床増床指定

療養型68床(介護 52床、医療16床)、一般62床に変更。

  8月 療養型70床(介護52床、医療18床)、一般60床に変更。
2003年 8月 療養型66床(介護52床、医療14床)、一般64床に変更。
2004年 5月 療養型58床(介護52床、医療6床)、一般72床に変更。
  7月 亜急性期入院医療開始(8床)
2005年 3月 CT室増設(CT装置入れ替え)
  4月

肺がん検診精密検査実施協力病院 認可

療養型58床(介護28床、医療30床)、一般72床に変更。

  7月

回復期リハビリ療養開始(20床)

療養型57床(介護28床、医療29床)、一般73床に変更。

2006年 5月 救急病院認定
  7月 療養型57床(介護24床、医療33床)、一般73床に変更。
  10月 療養型70床(介護24床、医療46床)、一般60床に変更。
  12月 回復期リハビリ療養10床増床(30床)
2008年 2月 病床種変更(療養型38床、一般92床)
  6月 介護病床数変更(療養型38床(介護14床、医療24床)、一般92床)
2009年 10月 電子カルテ稼働
2010年 8月

介護病床数変更(療養型38床(介護0床、医療38床)、一般92床)

低線量肺がんCT健診実施医療機関(鹿児島県)に参加

2011年 4月 乳がん検診実施医療機関(鹿児島県)に参加
2012年 3月 64列マルチスライスCT導入
2014年 10月 地域包括ケア病床新設(10床)
2015年 2月 サービス付き高齢者向け住宅 円明の杜 開設
2016年 4月 津波避難ビル 指定
  8月 訪問看護ステーション 廃止
  10月 電子カルテリプレース
2017年 3月 マンモグラフィー装置 廃止
  4月 MRI装置更新